| 江戸和竿師がガイド付き船竿の製作を解説 著者:寿晴出版社:つり人社サイズ:単行本ページ数:95p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、海釣り用のガイド付き船竿を作ることを目的として、必要な工具から使い方、素材、そして和竿作りの工程を順を追って解説してあります(作り手は右利きの方を想定しています)。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 工具の種類/第2章 工具の使い方/第3章 和竿を作る〜塗り下までの工程/第4章 漆塗り/第5章 応用編/第6章 工具を自作する【著者情報】(「BOOK」データベースより)寿晴(ジュセイ)本名・山崎吉晴。昭和13年岩手県生まれ。工業高校卒業後に上京し、東京でTV修理店を開業する。昭和52年、船釣りの好きが高じて和竿作りの名門・東作門下の一人、初代寿作が主催する和竿作り教室第2期生となる。卒業後も通い弟子として修業を積み、同55年「寿晴」の竿銘を授かり和竿師として独立した。現在は自らも和竿作り教室を首都圏で開催、和竿作りのHPも立ち上げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 登山・アウトドア・釣り |