| ダッシュボード設置 フロントガラス設置 附属ケーブル フロントガラス設置用吸盤 (ご注意) 最近の日本車はほとんど全ての車が、エンジンキーを抜くとシガープラグへの通電が切れます。SE-135は、附属しているケーブルで常時バッテリーに通電している車内ヒューズボックスのルームランプ等の回路に結線してご使用下さい。市販のヒューズコネクターなどをご使用になれば便利です。 ■ 薄型14mm、軽量400g、スマートなデザイン。 ■ 最大出力2W(135mA)の高出力。 ■ 太陽光を吸収しやすいフロントガラスにも装着できる設計。吸盤付き。 (安全のためフロントガラスに装着した状態で走行はできません) ■ シガーソケットが常時電源として使える車、使えない車両方にご使用できるように、 シガー・メスソケット付きヒューズボックス接続用ケーブル付属。 ■ 発電していることが一目でわかるテストボタン装備。(発電していればボタンを押すと ブルーLEDランプが点灯) ■ バッテリー過充電および夜間バッテリーからの逆電流の心配はありません。 ソーラーチャージャーSE-135 仕様 (米国/ICP社) ソーラーパネル素子アモルファス・シリコン システム電圧12V 最大出力2W 最大出力電流135mA ※ 最大出力電圧15V 発電量/日約8Wh ※ 夜間逆電流防止回路装備 稼働可能周囲温度-40℃〜+80℃ 発電表示テストボタン装備(LED点灯) 付属品/ケーブル ※ シガー・オスプラグ付きバッテリー充電ケーブル(133cm)シガー・メスソケット付きヒューズボックス対応用ケーブル(31cm)ワニ口クリップ付きバッテリー充電ケーブル(237cm)フロントガラス設置用吸盤4個 フレーム材質ABS樹脂 サイズ 125 x 394 x 14mm (タテ x ヨコ x 厚み、突起部含む) 重量400g(本体のみ) 製品保証ご購入日から1年間の保証書付き。 ※上記の発電量は、年平均日照時間を元に計算された好天時における大体の目安です。 曇りの日は効率が落ちます。 ※過充電の心配ありません。 ※エンジンを切るとシガレットライターソケットが使えなくなる車には、シガー・オスプラグ付きケーブルにシガー・メスソケット付きケーブルをつけ、そのケーブルの先端をヒューズボックスのルームランプ等の常時電源に結線してご使用いただきます。 ワニ口クリップ付きケーブルは、サブバッテリーなどに直接充電いただく場合にご使用いただきます。 【バッテリーセーバー】 最大出力2W(15V、135mA)の高出力。外車、国産車を問わず、大型エンジンのハイクラス・セダンやSUV、RV車等に搭載された大型バッテリーにも対応。 【ソーラー発電でクルマのバッテリーあがりを防止】 使用頻度が低く、駐車していることが多い車は、充電が十分でないため自己放電や電装品の電力消費で電気を消耗し、バッテリーあがりをおこします。 ソーラーチャージャーSE-135は、太陽光発電により駐車中の車のバッテリーに電気を補充、バッテリーあがりを防止するとともにバッテリーの状態を常に健全な状態に保ちます。バッテリーあがりの解消だけでなく、装着前と装着後とではエンジンのかかり方が違うことがおわかりいただけます。 設置は簡単です。 駐車中の車のダッシュボードかフロントガラスにソーラーチャージャーSE-135(ソーラーパネル)を設置し、プラグをシガーライターソケットに差し込むか(エンジンを切ったときにシガーライターソケットが通電しているタイプの車の場合)或いは常時バッテリーの電気がきている車内ヒューズボックスのルームランプ等の回路にソーラーチャージャーのケーブルを結線(差し込む)だけです。 ソーラーチャージャーSE-135を設置した状態で走行しても電気的には全く問題ありませんが、走行中にパネルが落下すると事故の原因になりますので、配線は残したままで本体をグローブボックスに収納いただくか、助手席などの安全な場所に置いてください。 |