| 着丈胸囲肩幅裄丈159884372362984773467100497857010850836741105185 (cm) ウール50% コットン50% フランス セントジェームス ダブル フェイス セーター【SAINT JAMES】Double Face Sweater インラインフレームをご覧いただけない方はコチラをクリック! 1889年に設立され、100年以上の歴史のあるニットメーカー、トリコットセントジェームス。セントジェームスの中では、一番の定番アイテムとなっている型の、ウェッソン同様のモデル、ダブルフェイスセーター。本国フランスでの知名度、デザインは非常に高い評価を得ている事はあまりにも有名な話。このブランドセントジェームスの愛用者は、ピカソ、ブリジット・バルドー、マドンナやジャンポールゴルチェと時代を超えて愛され続けているのです。ウエッソンと同じモデルの、このダブルフェイスセーターは、ジェミニシステムとの提携開発素材の、表地ウール、裏が起毛コットンライニングのダブルフェイス。直接肌に触れる裏がコットンなので、肌触りもよく、吸湿・保温性に優れています。セーターなのに、とても軽くかさばらないので重ね着にぴったり。スムースな感触のニットは毛玉が出にくく、長くきれいに着ていただけます。素材はウールとコットンを使用していて、大きな特徴は洗濯をすると縮みが出るところ。あくまでも一つの目安ではありますが、着丈で1〜2cm、身幅と袖で1cmほどの縮みがあります。また、セントジェームス社は100%ピュアなフランス人達によって、昔と変わらず丹念に製造されています。※洗濯後の縮みに関しては洗濯の仕方や干し方によって異なってきますので ご心配な方はあらかじめお問い合わせ下さい。1889年設立で現在では100年以上の歴史を持っているニットメーカー。会社の正式名称は「トリコット セントジェームス」。フランスのノルマンディー地方にある、セントジェームスという町の名前がブランド名になっている。タグに使用されているマークは、フランスの世界遺産となっている、モンサンミッシェル城とカモメと波がモチーフとなっています。元々は、ノルマンディーのモンサンミッシェルの周りに沢山いる、羊の毛糸でセーターを作り始めたことがきっかけでスタートした。チャコールグレーのスタイル提案は、インナーには、エンジニアードガーメンツの、ボタンダウンシャツ(ミディアムグレー)を着ています。パンツには、ポストオーバーオールズの、ナンバー7ファイブポケットパンツ(ブリティッシュツイルのセージ)を穿いています。キャップには、ハイランド2000のコットンウォッチキャップを被り、足元は、ヴァイバーのレーストゥトゥオックスフォード(ベージュ×ダークブラウン)を履いています。ブラックのスタイル提案は、パンツには、モダンワークの、ウェスタンコードパンツ(モス)を穿いています。キャップには、スティーブンソンオーバーオールの、フレンチアーミーハットを被り、足元はレッドウィングの8168を履いています。パープルミックスのスタイル提案は、パンツには、ポストオーバーオールズの、ナンバー7ファイブポケットパンツ(ストーン)を穿いています。非常にアッサリとした雰囲気の、スタイリングが出来たと思っております。足元には、フットプリンツの、ミッドランド(ブラウン)を履いています。非常に履き心地の良い、このミッドランドは一年を通して履く事が出来ます。165cm / 67kg4を着用 (木村)172cm / 77kg5を着用 (木部)174cm / 60kg5を着用 (三原)セントジェームスのウェッソンは4を着ています(乾燥機入れ)。エンジニアードガーメンツのタートルネックウールシャツはSサイズを着ている私は、このダブルフェイスセーターは4を着ています(乾燥機へは入れていません)。セントジェームスのウェッソンは5を着ています(乾燥機入れ)。オールドヨークのタートルネックTシャツは3を着ている私は、このダブルフェイスセーターは5を着ています(乾燥機へは入れていません)。セントジェームスのウェッソンは5を着ています(乾燥機入れ)。メイヨースプルースのヘンリーロングスリーブTシャツはMサイズを着ている私は、このダブルフェイスセーターは5を着ています(乾燥機へは入れていません)。 |